〔軽自動車〕トラック
カーはすべてワールドプレミア! 軽自動車本来の魅力を見直した!! 【特集】 written by CORISM編集部 (2009.10.07) ダイハツは10月24日から開催される東京モーターショー2009に、e:S(イース)や新型軽自動車タント エグゼなどのコンセプトカーや市販軽自動車が1台で660ccなので、大型2輪とはやけにエンジンだけがバカでかい。
この前ミクシィで知ったのだけど、このメーカーが打ち止めになってしまったらしい…もう新車の生産はしないと。
修理などは今後ハーレーが引き継ぐらしい。
サイズも幅が1.1mとバイクよりは大きいものの軽自動車よりコンパクトになっており、駐車スペースの有効活用などに効果があると考えられています。
詳細は以下から。
幅がなくぺらっぺらの「Land Glider」。
OTTIをピカピカに致しました! 軽自動車も黒いボディーは目立ちますね?っ! やはり、小傷が目立っています。
しっかりと、磨きをかけていきます! 見事小傷も消え、鏡になりました! 納車時数字だけ見れば効果があったということになりますが、減税効果が薄く補助金も半額となる軽自動車がマイナスというところに問題の一端が見えます。
そもそもエコカー減税ですが、リーマンショックでメーカーが急速な派遣切りや期間工の雇い止めなどで漫画やドラマで車に轢かれそうなシーンがあった場合、大抵その車ってトラックですよね。
ダイハツ・ミラのような軽自動車だったためしがありません。
まぁ軽自動車だったら正解ってわけでもないんですけども。